「お前な、これ以上ねばると、小さい傷も大きくなるぞ」
「お前の田舎まで行ってな、お前の近所の人達や同級生に、
お前の写真みせて、こいつ痴漢したんですけど、こいつどんな奴でした
って聞き込みに行くぞ」
ちなみに、この言葉が取調べで一番堪えました。
私はこの時はすでに、起訴までいったら憤死することを心に決めていたので、
なんとか耐えましたが、かなりきつかったです。
2時くらいにモスバーガーの前通りかかったら店の中が見えて
(´・ω・`)な顔した人が座ってた
いかにも「お腹が空いて気力もありません。人生が楽しくないです。」という感じ
しかし商品を店員が運んできてバーガーを口にした瞬間
顔が(´・ω・`)→( ゚Д゚)!→( ゚∀゚)♪と変わっていった
遠目からでもめちゃくちゃわかりやすかった
どうやら美味しかったらしい
こういう平和っていいなーと少し笑った
プロジェクトXで建設に参加した爺さんが奥さん連れて東京タワーのエレベーターに乗って 「高くて怖いわ」という奥さんに「怖かねえよ、俺が造ったんだ」と言ったのがかっこよかった
有給の申請をしたら、休める余裕のある社員がいるのだからその部署はよっぽど仕事がない→従って人員を削減しても構わない→となりかねないので、なるべく有給は使わないように!とわざわざ上司に呼び出されて注意されたのだけれど、そんな馬鹿なことあるか。
労働基準法守ってたら会社がつぶれるって、サッカーで「他のチームは手を使ってるから手を使わないと勝てない」って言ってるのと一緒だよね 要するに「審判、なぜ笛を吹かない」って話でいいんだよね?
「尾崎豊は夜の校舎で窓ガラスを割っていない」
「当たり前だろ」
「デーモン小暮は洋館で少女を蝋人形にしていない」
「それは分からないだろ」
つけると妊婦の気持ちが分かる重りみたいなやつあるじゃないですか。あれと同じで死にたいと言う他人に命の尊さを説く人たちが同じくらい死にたくなる薬を開発してほしいですね。同じくらい死にたい状態で命の尊さが説けるのか見たいんですよ。たぶん死ぬと思んですけどね。
今家のおじいちゃんが、「鏡の自分にジャンケン勝った!」って大騒ぎしてる。
電器店でiPhoneいじってたら店員さんがきて「YouTubeを頻繁にみるなら、16GBより32GBや64GBモデルのほうがいいですよ!メモリがいっぱいあるほうがサクサク動くので!」って言われた
小説を書くための時間、これは1日あたり3時間~4時間も割ければ上等です。なぜなら、書いているとき、つまりはパソコンに向かって打鍵しているときというのは基本的にアウトプットの状態であり、真に創造的な時間ではないからです。強いて付け加えるなら、このアウトプットの作業は午前中に行うのが効率的だということくらいでしょうか。創作活動は夜中に行うべきだとする説が強いですが、どうでしょう、大抵のことは面白くなる夜中のテンションでの執筆は、筆が滑りそうなので個人的には怖いです。また、1日の最後に作業を残して置くのも精神的によくありません。それよりも、やるべきことは早めに済ませて、すっきりした気分で1日に臨むほうがよいように思われます。まあ夏休みの宿題みたいなものですね。
そして、午前中の作業を終え、すっきりした気分で、1日の残り時間を小説のことを考えるための時間に当てれば完璧です。考えることは何をしながらでもできますから、理想的には午前中の作業中も、睡眠時間も、このために当てたいところです。まあ現実問題、人間には生活というものがありますから、そうそう24時間は割けないでしょうけれども、しかし残りの、小説のことを考えない時間は、考えたことを熟成させるための時間であると心得てください。
PCというのは面白いガジェットで、その端末で動かせるソフトウェアを、その端末自身で開発することができる。当然のように思われるかもしれないが、たとえばスマートフォンやタブレットのアプリは、スマートフォンやタブレット上では開発できない。テレビでテレビ番組を作ることはできないし、ゲーム機でゲームソフトを作ることもできない。